WS Maria of OPENSENSE オープンセンス

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マリア・ルシア・セウエア

ブラジルで代々ヒーラーの家系に生まれ、弁護士をへて、マイケル・ハーナーよりシャーマニズムを学ぶ。

その後「スピリチュアル・タッチ」を学び、実践する。
アフリカやブラジルの伝統的なスピリチュアル実践やボディワーク、エネルギーワーク、ゲシュタルト心理学など様々な手法を学び、それを自分のルーツとつなげて独自のヒーリングワークを展開。

現在は、エサレン研究所をはじめ、世界各地で30年以上実践し教え続けてきている。

ブラジルでは、社会慈善活動として医師と協力し、孤児院や病院での施術も行う。

「エサレンのシャーマン」という愛称で親しまれる。

<クリスティン・プライスからのメッセージ>

「マリア・ルシアのようなティーチャーを見つけることは、類まれなことです。 マリアは、生まれ故郷のブラジルのシャーマンの伝統に足を踏み入れ、また、 体と心のヒーリング(癒し)への現代的なアプローチを勉強 し、探求してきています。
現代の世界に暮らしながら、古代のエネルギー的な癒しのアプローチに惹かれる私たちにとっては、マリアは非常に経験をつんだ、また敏感で 繊細なガイドとなってくれます。私自身が自分の人生で困難な状況に直面したとき、彼女からの教えと、直接受けたヒーリングから、個人的に大いに助けられたのです。
ティーチャーとしてすばらしいだけでなく、彼女は愛にあふれ、楽しい人です。私は、彼女と一生の友人であることを、幸運に思います。」
   クリスティン・プライス
(エサレン研究所創立者のディック・プライスのパートナー。
ディック亡き後『ゲ シュタルト・アウェアネス・プラクティス』を発展させてきた)
ホームページ http://www.esalen.org/

<エサレン研究所>
カリフォルニア、ビッグ・サーにある、ヒューマン・ポテンシャル・ムーブメントのメッカ。
1962年に、「ヒューマン・ポテンシャル」つまり想像を越えるところにある人間の可能性の領域を探求するための教育研究機関として、マイケル・マーフィーとリチャード・プライスによって設立された。まもなくエサレン(エスリン)は、東洋と西洋の哲学、経験的で理論的なワークショップの融合するところとして知られるようになり、大勢の哲学者、心理学者、芸術家、宗教思想家などを惹きつけた。ゲシュタルト療法のフリッツ・パールズ、欲求の5段階説のアブラハム・マズロー、エンカウンターグループのウイリアム・シュッツ、家族療法のバージニア・サティア、禅のアラン・ワッツ、ロルフィングのアイダ・ロルフ、アレキサンダーテクニックのマシアス・アレキサンダー、ヒューマニスティック心理学のロロ・メイなど、そうそうたるメンバーとワークを輩出し続けている。
ホームページ http://www.esalen.org/

このワークはカリフォルニア州、エサレンボディワークの500時間プログラムの単位として正式に認定されます。

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